Bright Blog

PSP/PS Vita/Android/PC 旧ぶらいと☆ねっと

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

09gモデルでFW6.20にダウングレードしてしまった人のためのエラー回避ツール「Pysical upgrader」 公開

以前紹介した、本体の制約によりFW6.30以下にダウングレードできなかった09gモデルをID Storageの偽装により04gモデルとしてFW6.20にダウングレードすることができるダウングレーダー「Chronoswitch Downgrader v5.0」では、正常にアップデートができなくなる等の数多くの不具合が残ってしまうという欠点がありました。
Chronoswitch Downgraderを適用してFW6.20にダウングレードした場合、無論アップデートもダウングレードもできなくなってしまいます。
今回の「Pysical upgrader」はDavee氏、Yoti氏ErikPshat氏、ValR氏、neur0n氏などの有名な方が名を連ねて作った、アップデートする時に出てくる「IDXFFFFFFFF」エラーを回避するためのツールです。

ダウンロード - PlayStation® Development

導入方法、使用方法はお手数ですが同梱されているReadMe等を参考にしてください<(_ _)>

スポンサーサイト

LCFW6.20/6.35/6.39/6.60PRO-B10 公開

Team PROよりLCFW6.20/6.35/6.39/6.60PRO-B10がリリースされています。
いいかげんPRO-Cでもいいような気がします....
LCFW6.60PRO-B10
ダウンロード < procfw – X-Generation Aftermarket Firmware for Playstation Portable™

更新内容
・ISO Chaceのバグを修正
・ISO Chaceでのキャッシュブロックの数値をデフォルトで256に変更
・Recovery Menuに入った際にCPUクロック数が333/166MHz以外だとフリーズしてしまうバグを修正
・カテゴライズプラグイン「GCLite」でISOという文字列を使用したカテゴリが認識されないバグを修正
・VshMenuのUSB Deviceを使用してUMD内のファイルをダンプする際に末尾2kbが正常にコピーされなかったバグを修正
・その他パッチ適用処理の問題を修正
・その他復号処理の問題を修正
・FastRecoveryを新たに更新!起動がすばやく行えるようになった
・RecoveryMenuとVshMenuでカスタムフォントと、翻訳機能を適用可能に
・XMBを起動した際にRトリガーを押しておくことでVSH系のプラグインをすべてオフにする機能を追加
・RecoveryMenuで選択項目をハイライトするようにした
・ファイルサイズが2~4GBのISO/CSOの読み込みに対応(そんなISOあんのか?)


導入方法は続きを読むからどうぞ><

続きを読む>>

PS Vitaでも手持ちのUMDゲームを楽しめるらしい

10月15日から予約が開始されたPSPの後継機の「PS Vita」ですが、あるゲーム業界関係者のTwitterでのツイートより、「PS Vitaでも何らかの方法でPSPのUMDゲームをプレイできる」事が判明しました。
これにより、手持ちのUMD資産が有用になりますね。PSPgoの時はコレで失敗したとも言えるので、さすがのSCEも同じ失敗を二度繰り返すことはなさそうです。
外付けドライブやUMDの変換ツールなどを作る予定は一切ないと言う河野弘社長の発言から、PSN等での認証販売or無料DLになる可能性がありますね。

LCFW6.39LME-9.7 公開

neur0n氏よりFW6.39向けのLCFW6.39LME-9.7が公開されています。
LCFW6.39LME-9.7
ダウンロード - neur0n PSP Developer

更新内容
・CPUクロック数の数値199/99を200/100に変更
・VshMenuに翻訳機能を追加
・VshMenuのUSB Deviceを使用してUMD内のファイルをダンプする際に末尾2kbが正常にコピーされなかったバグを修正

導入方法
1. LCFW6.39ME-9.7をダウンロードしてきて解凍します。

2. 解凍後、出てきたinstallerフォルダとlauncherフォルダをPSP/GAME/にコピーします。

3. 639 InstallerをXMBから起動します。

4. XMBに戻った後639 LunchをXMBから起動します。
LME on XMB

5. またXMBにもどるので、本体情報を確認し、6.39LME-9.7になっていれば成功です。

リカバリーメニューの起動はLCFWの状態で、もう一度launcherを起動すればOKです。

VSH Menuの背景カラー変更
VSH Menu
※画像は6.60LME
(画像は、背景カラーをオレンジにした状態)
背景カラーはVSH MenuのBACK COLORの項目から変更できます
RED REEN BLUE PINK PURPLE ORANGE YELLOW BLACK WHITEの9種類から選べます。
壁紙や、ウェーブカラーに合わせるといいですね。

VSHメニューの項目の表示設定
VSH Menuを表示させた状態でL+R+STARTを押すと、項目の表示切替ができます。
VSH Settings
※画像は6.60LME
Enableで有効、Disableで無効です。方向キー左右で切り替えられます。
自分好みのVSH Menuが作れるので、細かいところまでオリジナリティーの出したい方やシンプルにまとめたい方にはうってつけですね。

今の所、このLCFW6.39ME系でISOが動かないといった報告はあがってないので、無理に6.60にUPDATEする必要はありませんね

CFW6.39ME-9.7 公開

neur0n氏よりFW6.39ベースのCFW6.39ME-9.7が公開されています。
CFW6.39ME-9.7
ダウンロード - neur0n PSP Developer

更新内容
・CPUクロック数の数値199/99を200/100に変更
・VshMenuに翻訳機能を追加
・VshMenuのUSB Deviceを使用してUMD内のファイルをダンプする際に末尾2kbが正常にコピーされなかったバグを修正

導入方法、使用方法等の詳細は続きを読むからどうぞ><

続きを読む>>

LCFW6.60LME-1.6 公開

neur0n氏よりFW6.60向けのLCFW6.60LME-1.6が公開されています。
LCFW6.60LME-1.6
ダウンロード - neur0n PSP Developer

更新内容
・CPUクロック数の数値199/99を200/100に変更
・VshMenuに翻訳機能を追加
・VshMenuのUSB Deviceを使用してUMD内のファイルをダンプする際に末尾2kbが正常にコピーされなかったバグを修正

導入方法
1. LCFW6.60ME-1.5をダウンロードしてきて解凍します。

2. 解凍後、出てきたinstallerフォルダとlauncherフォルダをPSP/GAME/にコピー。

3. 660 InstallerをXMBから起動します。

4. XMBに戻った後660 LunchをXMBから起動します。

5. またXMBにもどるので、本体情報を確認し、6.60LME-1.5になっていれば成功です。

リカバリーメニューの起動はLCFWの状態で、もう一度launcherを起動すればOKです。

VSH Menuの背景カラー変更
VSH Menu
(画像は、背景カラーをオレンジにした状態)
背景カラーはVSH MenuのBACK COLORの項目から変更できます
RED REEN BLUE PINK PURPLE ORANGE YELLOW BLACK WHITEの9種類から選べます。
壁紙や、ウェーブカラーに合わせるといいですね。

VSHメニューの項目の表示設定
VSH Menuを表示させた状態でL+R+STARTを押すと、項目の表示切替ができます。
VSH Settings
Enableで有効、Disableで無効です。方向キー左右で切り替えられます。
自分好みのVSH Menuが作れるので、細かいところまでオリジナリティーの出したい方やシンプルにまとめたい方にはうってつけですね。

CFW6.60ME-1.6 公開

neur0n氏よりFW6.60ベースのCFW MEシリーズの最新版CFW6.60ME-1.6が公開されました。
CFW6.60ME-1.6
ダウンロード - neur0n PSP Developer

更新内容
・CPUクロック数の数値199/99を200/100に変更
・VshMenuに翻訳機能を追加
・VshMenuのUSB Deviceを使用してUMD内のファイルをダンプする際に末尾2kbが正常にコピーされなかったバグを修正

導入方法等、詳細は続きを読むからどうぞ><

続きを読む>>

CFW6.60ME-1.5 公開

neur0n氏よりFW6.60ベースのCFW6.60ME-1.5が公開されています。
CFW6.60ME-1.5
ダウンロード - neur0n PSP Developer

更新内容
・CPUクロック数の変更可能な数値に199/99を追加
・VSH Menuでの設定情報の保存に関するバグを修正
・パッチの最適化

詳細は、続きを読むからどうぞ><

続きを読む>>

LCFW6.60ME-1.5 公開

neur0n氏より、FW6.60ベースのCFW6.60ME-1.5が公開射されています。
LCFW6.60ME-1.5
ダウンロード - neur0n PSP Developer

更新内容
・CPUクロック数の変更可能な数値に199/99を追加
・VSH Menuでの設定情報の保存に関するバグを修正
・パッチの最適化

導入方法
1. LCFW6.60ME-1.5をダウンロードしてきて解凍します。

2. 解凍後、出てきたinstallerフォルダとlauncherフォルダをPSP/GAME/にコピー。

3. 660 InstallerをXMBから起動します。

4. XMBに戻った後660 LunchをXMBから起動します。

5. またXMBにもどるので、本体情報を確認し、6.60LME-1.5になっていれば成功です。

リカバリーメニューの起動はLCFWの状態で、もう一度launcherを起動すればOKです。

VSH Menuの背景カラー変更
VSH Menu
(画像は、背景カラーをオレンジにした状態)
背景カラーはVSH MenuのBACK COLORの項目から変更できます
RED REEN BLUE PINK PURPLE ORANGE YELLOW BLACK WHITEの9種類から選べます。
壁紙や、ウェーブカラーに合わせるといいですね。

VSHメニューの項目の表示設定
VSH Menuを表示させた状態でL+R+STARTを押すと、項目の表示切替ができます。
VSH Settings
Enableで有効、Disableで無効です。方向キー左右で切り替えられます。

いらない物は消してしまおう 「XMB™ Item Hider v.1.2 」

Frostegater氏よりXMB上で使用しない項目の2階層目のアイコンを任意で非表示にすることができるプラグイン「XMB™ Item Hider v.1.2」が公開されていました。
XMB™ Item Hider v.1.2
ダウンロード - Wololo.net

更新内容
・HIDE_ALL設定時のバグ修正
・PSPgoで新たに「メモリースティック」「本体メモリー」「ゲームを再開する」「セーブデータ」の非表示に対応。

対応FW
FW5.00/5.02/5.03/5.50
FW6.20/6.35/6.36/6.37/6.38/6.39/6.60

導入方法
1.ダウンロードして来たファイルを解凍します。

2.FW5.XX系用とFW6.XX系用に分けてあるので、自分のPSPに合ったFW用のPRXファイルとiniファイルをメモステ内のsepluginsフォルダにコピーします

3.vsh.txtに前述のプラグインパスから改行して、

ms0:/seplugins/xmbih.prx 1
(PSPgoの内臓ストレージの場合はms0をef0に置き換えてください)

と記述して上書き保存します。

4.VSHを再起動するか、PSP自体を再起動するとプラグインが有効化されます。
INIファイルどうりにアイコンが非表示になっていたら導入成功です。

INIファイルの編集
一緒にコピーしたxmbhi.iniをテキストエディタで開いて編集すると、より細かな設定ができます。

例えば

SYSTEM_UPDATE = 0

と言う項目の文末の0を1にすれば有効になり、システムアップデートの項目が非表示になります。
1がYES、0がNOです。プラグインと同じですね。

色々項目があるので、編集して自分だけのスッキリしたXMBを作り上げてみてはいかがでしょうか?

アクセス数

最新コメント

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。